院長の日誌

三年半ぶりのこと

四月が終わる日、指圧学校の同輩が(予約して!)治療院まで足を運んでくれました。これはうれしいです✨

わたしは指圧学校でとても苦労して、来てくれた彼女は2年生の夏以来、実技の練習をしたことも、まとまって話したこともなかった人です。こちらからも文字通りの「御無沙汰」というやつ。

今は何を?から始まって話は尽きずに、あっという間の 80 分でした。一人でやろう!と踏み出したばかりのタイミングで、悩みも共通だし経験に似通ったところも(夏の訪問は暑いよねー、とか)。

別々でも通る道すじは似ている指圧人生、同輩のありがたさに感動🙏

そこから夕方の訪問に向かう道で、地域包括支援センターの保健師さんとバッタリ会ったりして、そんな邂逅の一日でした。

五月から本格的に施術管理者として動くことになります。ここまで助走ではありませんが、患者さんに恵まれ、指圧師は本当にしあわせな生き方だと思います。

がんばろう。あなたにもエールを💐

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